ジャパンカップサイクルロードレース2018 グルメ情報

ジャパンカップサイクルロードレースの観戦のため、宇都宮に2018年も行って参りました。毎年そうですけど、2018年も大迫力のレースでしたよ~

それでは、今回はグルメ情報をお届けいたしますね。

ジャパンカップサイクルロードレース 2018年のグルメ

ジャパンカップサイクルロードレースも2018年で10年目。わたしが観戦に行くようになってからでも8年経ちます。グルメエリアも8年前は狭いスペースで、餃子やハンバーガーぐらいしかなかったのですが、年々増えていき2018年はたくさんのお店がありましたよ。

どんなものがあったのか?と言うと、ビールやソフトドリンクなどの飲み物、牛串、ベーコン串、宇都宮餃子、とん汁、焼きそば、からあげ、稲荷寿司、お赤飯、ポテト、フランクフルトなどの定番のものから、ケバブ、海鮮揚げ、チゲ鍋などかわりものまでよりどりみどりでした。

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何を買おうか迷ってしまうほど。でも見ているだけでもワクワクですよ。

あ、場所なんですが、これはスタートフィニッシュ地点にあります。ほかにも赤沼の周辺に、焼き鳥やらハンバーガーやら少しお店がありました。

ジャパンカップサイクルロードレースのグルメリアは何時からやっているのか?

これはお店にもよりますが、朝8時ぐらいからやっているお店もたくさんありました。

ジャパンカップサイクルロードレースそのものは10時のスタートなのですが、7時前から ファンや観客は集まり始めます。朝食をとっていない人も多いので、朝から買っている人もたくさんいますよ。また、お昼用に早々と買い求めて、古賀志林道のお気に入りの場所を確保する人たちで、グルメリアは朝から大忙しなんです。

それでも、朝はすんなりと買うことができますが、昼食時間近くになると、大行列になるので早め早めの行動がいいでしょう。

まとめ

グルメリアの場所は、山の中腹にある森林公園まで登って行ったところにあります。ここはスタート・フィニッシュ地点でもあります。その他のコース上は、たまに露店が出るところもありますが、ほとんどお店はないので気をつけてくださいね。

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